v0.1 · Preview エンジニアのための復習アプリ。

Learn once.
Recall forever.

記事・書籍・動画で学んだことを、出典つきの復習カードに変える。忘れる前に、今日やるカードとして戻ってきます。

Built for EngineersTOEIC / 英語学習技術書読書記事・動画資格対策
USE CASES

学んだ直後。

Recall Notes は、知識を保存する場所ではなく、あとで思い出せる形に変える場所です。

01 · Articles

技術記事を読んだあと。

要点・疑問・URLをカードに残す。数日後に「結局何を学んだか」を自分の言葉で確認できます。

React Server Components の境界設計
overreacted.io/react-for-two-computers
URL
Designing Data-Intensive Applications
Martin Kleppmann — Ch. 7 Transactions
Book
Strangler Fig Pattern 解説
youtube.com/watch?v=t4k2f...
Video
02 · Books

技術書の重要章を読んだあと。

章ごとの概念や設計パターンを、あとで説明できる単位に分解。読んだだけで終わらせません。

T1
汎用 Q&A
question / answer
T2
用語定義
term / definition
T3
トレードオフ
pros / cons
03 · Decisions

設計判断を残したいとき。

トレードオフや採用理由をカード化。あとで似た判断をするとき、根拠つきで思い出せます。

TOPIC
SSR vs SSG for docs site
+ + SSG: 高速・キャッシュ容易
− SSR: プレビュー・動的に強い
04 · English / Exams

英語・資格学習を続けたいとき。

英単語、熟語、試験知識をカテゴリごとに管理。技術学習と同じ復習リズムで回せます。

TERM
ambiguous
(adj.) 曖昧な、複数の解釈が可能な。
ex. The instructions were ambiguous.
HOW IT WORKS

3 taps.

「今日やるカード」を開いて、答えを確認して、どれくらい覚えていたかを選ぶ。それだけ。

STEP 01

カードを開く

今日復習すべきカードだけが並ぶ。予定外のノイズは入ってこない。

TEMPLATE · 用語定義
Idempotency とは何か、また冪等性が必要なHTTPメソッドは?
タップで答えを表示 →
STEP 02

回答を確認する

出典付きの回答を確認。手動で書いた「思い出す手がかり」がすぐ横に。

TEMPLATE · 用語定義
Idempotency とは何か、また冪等性が必要なHTTPメソッドは?
同じ操作を複数回行っても結果が変わらない性質。GET・PUT・DELETE は冪等、POST は原則冪等ではない。
STEP 03

自己評価する

3択で選ぶだけ。次にこのカードと再会するタイミングが、自動で決まります。

RATE · self-assessment
この問題、どれくらい覚えていた?
しっかり覚えていれば、次はずっと先に。
忘れた
曖昧
覚えてた
API AUTOMATION

学習フローに組み込める。

Recall Notes は API からカードを作成できます。ここが、一般的な暗記アプリとの大きな違いです。

学習フローに組み込める。

ブラウザ拡張、読書メモ、Obsidian、Raycast、cron、AI要約ツールなどから、あとで復習するカードを機械的に残せます。エンジニアなら、自分の学び方に合わせて入口を作れます。

POST /v1/cards
$ curl -X POST \
  https://recall.app/v1/cards \
  -H "Authorization: Bearer $RECALL_KEY" \
  -H "Content-Type: application/json" \
  -d '{
    "template": "T1",
    "question": "What is idempotency?",
    "source": "https://..."
  }'
201 Created {"id":"crd_01HZ..."}
Capture examples

手入力だけで終わらない。

Recall Notes は API からカードを作成できます。ここが、一般的な暗記アプリとの大きな違いです。

技術記事を読んだら
ブラウザ拡張からURLと要点を送る。
POST
読書メモを書いたら
スクリプトで章ごとのQ&Aを作る。
POST
AIで要約したら
重要ポイントだけRecall NotesへPOSTする。
POST
WHAT MAKES IT WORK


学びを定着させる理由。

機能を並べるだけではなく、思い出せる状態まで運ぶための仕組みを揃えています。

01

出典が、記憶の根拠になる。

記事のURL・書籍・動画をカードに紐付け。復習中に不安になっても、どこで学んだ知識かすぐに戻れます。

React Server Components の境界設計
overreacted.io/react-for-two-computers
URL
Designing Data-Intensive Applications
Ch. 7 Transactions
Book
02

カードの粒度が自然に揃う。

Q&A、用語定義、トレードオフ。用途ごとの形があるから、復習しやすい問いと答えに整えられます。

T1
汎用 Q&A
question / answer
T2
用語定義
term / definition
T3
トレードオフ
pros / cons
03

復習タイミングを考えなくていい。

「忘れた・曖昧・覚えてた」を選ぶだけで、次に会う日が決まります。予定表を自分で管理する必要はありません。

忘れた
1日後
曖昧
3日後
覚えてた
7日後
04

今日やることだけに集中できる。

Dueカードだけが並ぶので、復習対象を選ぶ迷いがありません。毎日の小さな完了を積み上げられます。

12件のカードを復習します。

TEMPLATES

3 shapes.

技術用語も、トレードオフの整理も、英単語も。テンプレートを選ぶだけで、カードの粒度が揃う。

T1 · GENERIC

汎用 Q&A

最小構成。問いと答えの2フィールドだけで、あらゆる対象に対応する。

QUESTION
Reactで副作用を記述する Hook は?
useEffect — useEffect — レンダー後に実行される非同期的な副作用。
T2 · TERM

用語定義

用語・定義・例の3フィールド。英単語やAPI語彙の暗記に最適化。

TERM
ambiguous
(adj.) 曖昧な、複数の解釈が可能な。
ex. The instructions were ambiguous.
T3 · TRADEOFF

トレードオフ

topic / pros / cons / verdict。設計判断の思考過程をそのまま保存する。

TOPIC
SSR vs SSG for docs site
+ + SSG: 高速・キャッシュ容易
− SSR: プレビュー・動的に強い
FAQ

技術記事・書籍・動画で学んだことを継続的に身につけたいエンジニアに向いています。英語学習や資格対策のカード管理にも使えます。
「忘れた・曖昧・覚えてた」の3択で評価するだけです。忘れかけたタイミングで、自動的にそのカードがまた「今日やるカード」に戻ってきます。
はい。用語定義テンプレート(T2)は、英単語・熟語・例文の暗記に最適化されています。カテゴリごとに学習領域を分けておけば、技術学習と並走して運用できます。
サインインしたアカウントに、安全に保存されます。作成したカードや復習の履歴は、端末を変えても引き継がれます。
現在は Preview 期間のため無料でお試しいただけます。正式公開時には個人向けの無料枠と、より高度な分析を含む有料プランを予定しています。
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Start recalling.

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